日本工業大学
 
「応用化学科」「ロボティクス学科」誕生!
2018年4月、新3学部スタート!

実社会で必要となる知識と技術を同時に学び、現場で活躍する創造的エンジニアを育てることを目的とした「実工学教育」。学生一人ひとりの能力に合わせて基礎知識、理論を学びながら、実験・実習・製図など実践的技術を同時に学び...もっと詳しく

学校の特長
「応用化学科」「ロボティクス学科」誕生!
2018年4月、新3学部スタート!

実社会で必要となる知識と技術を同時に学び、現場で活躍する創造的エンジニアを育てることを目的とした「実工学教育」。学生一人ひとりの能力に合わせて基礎知識、理論を学びながら、実験・実習・製図など実践的技術を同時に学び能力を進化させる学修システムで、次世代の実工学技術者を育てます。

○デュアルシステム
体験しながら理論を学び、理解を深化させていく
ものづくりに取り組みながら、同時に理論を学び、工学への興味を高め、実践的に力を養う。それが「デュアルシステム」です。入学直後から実験·実習·製図に取り組み、体験的に技術を習得。現場で発見した課題や疑問を手がかりに、講義で理論への理解をさらに深めます。

○共通教育科目
理数・語学リテラシー/工学の基礎となる「数学」「物理」「英語」の基礎力を身につけます。1年を4学期に分けた「クォータ科目」を導入し、一人ひとりの能力に合わせて、学期ごとに授業の難度を高めていきます。
ものづくりリテラシー/「道具の使い方」や「素材に対する理解力」などを修得。高度な実習を通して、ものづくりのスキルを進化させます。
学習基盤科目/役立つノートの取り方、レポートの書き方、発表の仕方など大学で必要なスキルを1学年から身につけます。

○カレッジマイスタープログラム
「リアルな課題」に取り組む
基盤教育や専門教育で学んだ工学の知識を活かして、個人やチームで「リアルなものづくり」にチャレンジできるのが「カレッジマイスタープログラム」です。テーマは、学生フォーミュラ大会やロボコン出場をめざすものから、カナダの研修所などで建物をつくってしまうものまで、実にさまざま。学生たちの熱意を教員が親身になってサポートする点もこのプログラムの特長です。
お問い合せ先
〒345-8501 埼玉県南埼玉郡宮代町学園台4-1

入試室 0120-250-267
E-Mail:nyu-shi@nit.ac.jp
HP:http//www.nic.ac.jp/
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